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シンセ温泉!VOL2

2014年8月12日   出演情報

出演アーチストや、諸々詳細は、これから若干変わるかもですが、みなさん是非お越しください!
<Naturally Gushing presents ”シンセ温泉!VOL2”~モジュラーシンセサイザーの電子音の泉に、貴方もどっぷり浸かってみませんか!>

2014年8月31日

開場:16:00〜/開演:17:00〜
料金:¥1500 stu.¥1000(+1drink¥500) 学生は学生書提出で¥1000

会場:Blue Eyes
HP: http://blueeyeskyoto.com/
住所:〒600-8385京都市下京区大宮通仏光寺下ル五坊大宮町93

電話:075-366-3698

出演者:
・松前公高
・Naturally Gushing (サワサキヨシヒロ)
・Envelope77 (Unyo303+Saya Nishida)+江夏正晃のスペシャルユニット
・ドクターREON荒川伸&江夏 正晃助手・ebee#1(FILTER KYODAI from marimoRECORDS) /
・VOLKA BROTHERS(dobutas&TNTK)
・ハワイアン&ディスティニー
・∠yuLLiPPe(a.k.a Yuri Urano)
・しんたろう(シンセ小学生!)

シンセサイザートークコーナーあり。お客様もモジュラーシンセが触れるコーナーもある、観客参加型イベント!今回はMS-20の魔術師であり、あの名曲「おしりかじり虫」の作者、松前公高さんが、シンセ温泉に!必見です!

<”シンセ温泉!”とは>

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近年、渋温泉での「音泉温楽」や、温泉アンビエントシリーズ「Naturally Gushing」で、シンセサイザーミュージックの可能性を追求し続ける「温仙人」サワサキヨシヒロが、新たにゆるりと開催する新イベント、それが「シンセ温泉!」

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昨今、テクノやエレクトロニックなシンセサイザーミュージックといえば、パソコン1台あれば容易にできてしまう、そんなDTM、DAWの時代だ。

初期YMOのように、かつて70年代、エレクトロニックミュージックを奏でるためには、重たいモジュラーシンセサイザーを何台も用意し、配線をつないで、電源を入れて数時間、血液のごとく電気で機材を潤しチューニングをする、という繊細な演奏状況の中で、切磋琢磨する時代があった。

しかしながら、そんな時代も昔のこと、今ではパソコンで、あらゆる音が出せるという、ほんとに幸せな時代だ。重たい機材を運ぶ労力も無く、PC一台でスッキリとスタイリッシュに、カッコ良くテクノやエレクトロニックミュージックが奏でられる。そんな時代になってもうかれこれ20年近く経ってしまった。

だが、しかーし!70年代ジャーマンエレクトロニクスの如く、配線が縦横無尽に行き交い、アナログのモジュラーシンセサイザーが、これぞとばかりにステージに並んでるアナクロな光景の、なんともいえないカッコ良さを、忘れられないのは僕だけではないはずだ。

今一度、デカクて重たいモジュラーシンセを担ぎ出すのだ!デカクて重たいのに、単なる1音しか出ないようなアナログシンセから、その全身全霊をこめて放たれる、無骨な音!それはまるで、年期の入った年寄り手作り職人の如く、渾身の音色となり、聴くものに訴えかけることだろう。

まさに温泉にどっぷりと浸かるが如く、モジュラーシンセサイザーの電子音の泉に、貴方もどっぷり浸かってみませんか!

シンセ温泉2出演と映画出演のお知らせ

シンセ温泉vol.01

2014年5月7日   出演情報

サワサキヨシヒロさんと企画を練っていましたシンセ温泉vol.01
わたしはモジュラー奏者Unyo303さんとのユニットenvelope77で出演いたします。

<Naturally Gushing presents ”シンセ温泉!”~モジュラーシンセサイザーの電子音の泉に、貴方もどっぷり浸かってみませんか!>

Live:
・Naturally Gushing (サワサキヨシヒロ)
・Envelope77 (Unyo303+Saya Nishida)
・REON荒川伸&江夏 正晃・ebee#1(FILTER KYODAI from marimoRECORDS) /
・プリミ恥部(宇宙マッサージ)

open18:00/start19:00/
fee¥1500 stu.¥1000(+1drink¥500) 学生は学生書提出で¥1000

シンセサイザートークコーナーあり。お客様もモジュラーシンセが触れるコーナーもある、観客参加型イベント!今話題の”プリミ恥部”氏の宇宙マッサージが受けられるかも!

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近年、渋温泉での「音泉温楽」や、温泉アンビエントシリーズ「Naturally Gushing」で、シンセサイザーミュージックの可能性を追求し続ける「温仙人」サワサキヨシヒロが、新たにゆるりと開催する新イベント、それが「シンセ温泉!」

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昨今、テクノやエレクトロニックなシンセサイザーミュージックといえば、パソコン1台あれば容易にできてしまう、そんなDTM、DAWの時代だ。

初期YMOのように、かつて70年代、エレクトロニックミュージックを奏でるためには、重たいモジュラーシンセサイザーを何台も用意し、配線をつないで、電源を入れて数時間、血液のごとく電気で機材を潤しチューニングをする、という繊細な演奏状況の中で、切磋琢磨する時代があった。

しかしながら、そんな時代も昔のこと、今ではパソコンで、あらゆる音が出せるという、ほんとに幸せな時代だ。重たい機材を運ぶ労力も無く、PC一台でスッキリとスタイリッシュに、カッコ良くテクノやエレクトロニックミュージックが奏でられる。そんな時代になってもうかれこれ20年近く経ってしまった。

だが、しかーし!70年代ジャーマンエレクトロニクスの如く、配線が縦横無尽に行き交い、アナログのモジュラーシンセサイザーが、これぞとばかりにステージに並んでるアナクロな光景の、なんともいえないカッコ良さを、忘れられないのは僕だけではないはずだ。

今一度、デカクて重たいモジュラーシンセを担ぎ出すのだ!デカクて重たいのに、単なる1音しか出ないようなアナログシンセから、その全身全霊をこめて放たれる、無骨な音!それはまるで、年期の入った年寄り手作り職人の如く、渾身の音色となり、聴くものに訴えかけることだろう。

まさに温泉にどっぷりと浸かるが如く、モジュラーシンセサイザーの電子音の泉に、貴方もどっぷり浸かってみませんか!

https://www.facebook.com/events/1492787384278692/

ツアー資金募集のお知らせ

2014年2月6日   infomation

4月に予定されている在仏の舞踏家・有科珠々と音楽家・生方則孝による日本ツアー 「Buremine /ブレミン」(舞踏+テルミン)の実行資金支援をクラウドファンディングで募集しております。このツアーの関西公演にはわたしも出演いたします。

目標金額:50万円 募集締め切りは2014月4月1日 00:00までです。

クラウドファンディングによる支援ページは下記URLです。詳細はクラウドファンディングのページで御覧ください。
ご支援、宜しくお願い致します。
https://motion-gallery.net/projects/buremine

プロジェクトを実行する費用

スタッフ、出演者の移動費、宿泊費、会場費,機材、楽器運搬費、照明音響、発電機、会場スタッフに係る費用、リハーサル、制作にかかる費用、広告宣伝費、著作権料など、ギリギリに切り詰めても約390万円の費用がかかります。興行収入の70万円(全会場満員の状態で)や、幾つかの助成金でまかないきれない分を、皆様の支援で埋めることが出来れば幸いです。

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Buremine /ブレミン

2014年2月4日   出演情報

4月25日金曜日に、在仏の舞踏家・有科珠々と音楽家・生方則孝による舞踏&テルミンによる日本ツアー「Buremine」関西公演に出演することになりました。
会場は京都Blue Eyesです。(阪急四条大宮駅より徒歩4分。JR山陰本線(嵯峨野線)丹波口駅より徒歩15分。)
また京都公演のマネージメントも担当しておりますので、関西公演のお問合わせはわたし宛で受付けております。

» 公演お問い合わせ

以下・モーションギャラリー内のクラウドファンディングにて、ツアー資金のご支援を受付けております。
どうぞ宜しくお願い致します。
https://motion-gallery.net/projects/buremine

Buremine /ブレミン:公演日程

4/12-4/13 関西:舞踏ワークショップ(決定) 、神戸ダンスボックス
4/16 福岡:アクロス福岡円形ホール(決定) 仕込み、ゲネ、公演
4/19-4/20 東京:舞踏ワークショップ(決定) 、西日暮里ダンスビュウのスタジオ
4/22 東京: 日暮里d倉庫(決定)  仕込み、ゲネ、プレスプレゼン
4/23 東京: 日暮里d倉庫(決定)  公演
4/25 京都: BlueEyes      仕込み、ゲネ、公演
4/26 奈良:薬師寺(仮)  仕込み、ゲネ、公演
ツアーの前には2014年3月18日、パリで試演会があり、ツアー後はリヨンで再演が予定されています。

芸術監督、演出、振り付け :有科珠々
舞台監督 石場惇史
音楽:生方則孝
出演者 舞踏:有科珠々
演奏:テルミン:生方則孝、パーカッション:八尋知洋、エレクトロ:西田彩(関西公演のみ)
プロダクション:フランス:カンパニーNUBA
日本:一般社団法人ダンス音楽文化振興協会
マネージメント:東京: 石場プロダクション
京都:西田 彩
福岡:山城貴代子
協力 : フランス国立ダンスセンター、micadansesパリ

 

– profile –

有科珠々(Juju ALISHINA)

パリ在住の舞踏家。 カンパニーNUBA主宰。1983年より活動、1998年にフランス移住。舞台活動の他、執筆、ダンス教育にも力を注いでいる。
著書『パリ発・踊れる身体』(新水社)、その仏訳版の 《 Le corps pret a danser 》(L’Harmattan社) 。
様々なジャンルのダンススタイルを越境しながら独自のコレオグラフィ技術を開発し、欧米で活動。その舞台は「前衛と古典の見事な融合」と称され、仏国内では日本の女性舞踏家の代表としてグラン・パレ等の重要なイベントに何度も選出されている。今回は17年振りの日本公演である。

生方則孝(Noritaka UBUKATA)

グルノーブル在住、作曲家、シンセシスト、テルミニスト世界的に著名なシンセサイザーのサウンド・デザイナーであり、レディ・ガガのコンサートツアーでも音色制作を担当。
2010年よりフランスに移住。数々のコンサート出演やレコーディングへの参加を中心に活動。
2012年にはフランス国営放送のラジオ番組に出演しオリジナル曲を演奏。
2013年8月に、南米チリで開催された「第一回国際テルミンフェスティバル」に全世界から招待された3名のテルミニストの一人。

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uyax & zonbi presents techno/electro meeting 「one after another Vol.01」

2012年7月20日   出演情報

THE FIELD OF VIEW 解散以降も精力的にソロ活動を続ける浅岡雄也がUyax名義でTechno Only Eventを京都でオーガナイズ 。
浅岡雄也と共にオーガナイズするのはノイズ音響系で即興演奏活動を関西中心に行なっており、来年度から京都精華大学ポピュラーカルチャー学部音楽コースで講師就任予定の西田彩(Saya Nishida)ことzonbi。
この二人をホスト役に、メジャー/インディーズの境界を超えて、テクノやエレクトロ、はたまたエレクトロニカやアンビエントなどの素晴らしい音楽を解き放っているアーティストを迎えてお送りするイベントです。
http://www.blueeyes-kyoto.com/pg657.html

uyax & zonbi presents techno/electro meeting 「one after another Vol.01」

日時:2012年8月20日 18:30開場 19:00開演23時終了(予定)
料金:1500円+別途ドリンク代500円
場所:京都Blue Eyes
住所:〒600-8385京都市下京区大宮通仏光寺下ル五坊大宮町93京都和装ビルB1F
電話:075-366-3698
HP:http://www.wm-diners.com/
出演:予定 – @spinstealth / Gypsy Curiosa (zonbi band) / uyax (@uyax_asaoka) / Toshihisa Yamada / Heaven@Air / zonbi+uyax(未定)/ 他…
VJ:岡本大祐
運営stuff:安倍真大

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