Home » » 「10/21GIGAMODULAR vol.22 なんばベアーズ出演します。」

10/21GIGAMODULAR vol.22 なんばベアーズ出演します。

2019年10月18日   出演情報

モジュラー担いで初参戦となります。
モジュラーとしてはまだまだ見習い程度ですが、自分の音の世界を作れるように演奏しますので、是非お越しください。

<GIGAMODULAR vol.22>
10/21(月) @ Bears

山口組系ドラびでお組と島村組系坂口組との全面抗争勃発!!

ドラびでお + Masayoshi Sakaguchi
909state
polyshaft
Plugman
Molecule Plane
Takumi Kadode
和製
西田彩ゾンビ
Nessie
Kazumasa Kitgawa

18:00/18:30
¥2500

シンセ温泉!presents『伏水シンセ温泉!inおこぶ北清』に出演します。

2019年6月12日   出演情報

6/23 京都伏見「おこぶ」で開催の シンセ温泉!presents『伏水シンセ温泉!inおこぶ北淸』 に出演します。

イベントページ:https://www.facebook.com/events/840072313007388/

「電子音楽の夕べ」のスピンオフ企画的に急遽決まりました!

デビュー25周年記念「Perfumed Garden」リマスター再発された サワサキ ヨシヒロ (Yoshihiro Sawasaki) さんを招きます!with 西田 彩 (Saya Nishida)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000086-natalien-musi&fbclid=IwAR1bzczfkl0BjZbuO-gF1CVrhamij6sVgWxK31oF_xt2PqdDwWxDaM4OymI

”京都の伏見は、かつては「伏水」と記されていたように、昔から良質の地下水が湧いていた地である。

伏見の氏神様である御香宮神社の境内には、「日本名水百選」の第1号に選ばれた「御香水」が湧き出で、銭湯”新地湯”では酒造りにも活かされる伏見の「銘水」がみち溢れ、まさにシンセ温泉の思想である

【自然湧出”Naturally Gushing”主義】!

の街なのである。

そんな伏見で、シンセ音が湧出する!

今年ソロ活動25周年で、「Perfumed Garden」が再発されたサワサキヨシヒロ、と、envelope77e・ipso facto・NORWAY等でのMusicianであり,Director,Designer, 雑誌執筆等ででも活躍している西田 彩ゾンビの2人が、伏見中書島の、北海道産昆布と伏見の水でとった絶品お出汁&昆布料理カフェ&バー”おこぶ北淸”で、エレクトロニックミュージックを自然湧出させる!

PAシステムは、”タイムドメイン”で、悦楽音響空間を演出します!
http://www.timedomain.co.jp

ライブのみならず、トークセッション、即興セッションもあり。日本酒とお料理もお楽しみください。

サワサキヨシヒロ
http://sawasaki.jp/

西田 彩ゾンビ
http://office-saya.com/

PA SYSTEM supported by TIMEDOMAIN

2019/6/23 (日)

16:30 OPEN
17:00 STAGE 1 西田 彩ゾンビ
18:00 STAGE 2 サワサキヨシヒロ
19:00 STAGE 3 – Jam Session –

Door ¥ 2500 (inc 1drink)

特に予約は要りませんが、店内満員の場合は入店出来ません。あらかじめ、ご了承下さい。
(※予約可 各アーティストかお店「おこぶ北清」までご連絡くださいませ)

定員20名ぐらいです。埋まってしまうかもしれませんので、お早めに!

12:00~14:30 のランチタイムとライブ後は通常営業となります。

ライブの前後に、会場から歩いて30秒の

”新地湯”
http://beacon-kyoto.com/spot/S0000000010.html

での地下水湧水たぶん鉱泉、の水風呂、をお楽しみくださいぃ!

おれはもちろん入る(byサワサキ)

キーボード・マガジン2019年SUMMER号ポータブルキーボード特集の記事&デモ音源を担当

2019年6月10日   infomation
キーボード・マガジン2019年SUMMER号

2019年6月10日発売キーボード・マガジン2019年SUMMER号のポータブル・キーボード特集にて、英国Modal社のskulpt synthesizerの記事とデモ演奏を担当しました。
最近のアナログシンセにありがとなテクノやEDM等のデモ演ではなく、B級Sci-Fiでmondoなトラックを提供しています。
是非、御覧&お聴きください。

NAMM2019 でAlex4 Distribution GmbHの小冊子に掲載されました。

2019年1月29日   infomation

米国アナハイムで行われた世界最大の楽器Showにて、Alex4 Distribution GmbHの小冊子にKFoM (Kyoto Festival of modular 2018)でのNGEOライブ写真が紹介されました。

【デジマート・マガジン】 キーボード購入ガイド2019【ハイクオリティ・シンセサイザー編】に記事掲載

2019年1月5日   infomation

キーボード・マガジン2019年1月号に掲載されたKORG Prologueのレビュー記事がデジマート・マガジンにも掲載されました。

キーボード購入ガイド2019【ハイクオリティ・シンセサイザー編】|特集【デジマート・マガジン】
https://www.digimart.net/magazine/article/2019012103514.html

キーボード・マガジン 2019年1月号 Winter『Keyboard Buyers Guide 2019』に寄稿

2018年12月2日   infomation

2018年12月10日発売のリットーミュージック『キーボード・マガジン 2019年1月号』のKeyboard Buyers Guide 2019にKORG Prologueのレビュー記事を執筆しました。

内容

YMO結成40周年企画第二弾! 使用楽器・機材ヒストリーを振り返る

●特集:Instrument Chronicle of YMO 楽器で巡るYMOサウンド
結成40周年を機会に改めてYMOというグループの魅力を検証する特集の第二弾。作品やライブで使用された楽器・機材を振り返り、関係者の証言も交えながらYMOサウンドの裏側に迫る。

◎Contents
使用楽器で俯瞰するYMOヒストリー
YMOの音作りと機材
松武秀樹に聞くYMOの楽器
YMOサウンドが生まれた背景
インタビュー:村井邦彦/飯尾芳史/藤井丈司/土屋真信
テイ・トウワが語るYMOから始まるストーリー
YMOトリビュート・ソング応募作品発表!
YMOキーボード・マガジン・インタビューズ

●Live & Setting Report
B’z
宇都宮隆

●堀江博久のキーボード・アルバム考察
高橋幸宏 編

●Instruments (CD連動)
Keyboard Buyers Guide 2019
音楽活動をパワーアップさせるためのキーボード・バイヤーズ・ガイド

●Interview
増田隆宣
土橋安騎夫
猪野秀史
斎藤有太

●アーティスト・コラム
ヒイズミマサユ機
kiyo(Janne Da Arc)
戸田宏武(FLOPPY、NESS) (CD連動)

Kyoto Festival of Modular 2018/11/23-25 に出演します。

2018年11月16日   出演情報

京都フェスティバル・オフ・モジュラー 11月23〜25日
Kyoto Festival of Modular 2018/11/23-25
@forumkyoto
主催: @tokyo_festival_of_modular /Channel/ @yokaisoho
入場費:¥1000+ドリンク

■ ARTISTS

11月23日(金) 11/23 (Friday):
– @rem_kina (France/京都)
– Masayoshi Sakaguchi (大阪)
– @909st 909state (大阪)
– @polyshaft (Daisuke Hirano) (大阪)
– @ppgwave2.3_plugman Plugman (大阪)
– @masahikotakeda (京都)
– Analogue Gaijin (Raj Joshi+ Paul Leonard) (US/UK/京都)
– Frequency Punch (UK/京都/US)
(@allythemobbs / @dawudawudawu [Yusuke Uda]/ @agargara David Cummings)

VJ-Visuals: @hi_tanaka16 Hidekazu Tanaka (京都)

11月24日(土) 11/24 (Saturday):
– サワサキヨシヒロ+NGEO (関西)
(Yoshihiro Sawasaki/ @zonbi Saya Nishida/ @yullippe Yuri Urano/Misugi Yasunami)
– @descending_on_venus Endurance (CA/奈良)
– @route09_jp Yuki Ohtsuka (京都)
– @ipnoteca (Italy/ Powwow TFoM)
– @hataken_tfom (TFoM)
– @daedelus (US)
– @udo.moll (Germany)
– Ally Mobbs (UK/京都)

VJ-Visuals: @dokodemo.works Sagar Patel (CA/京都)

11月25日(日) 11/25th (Sunday):
– ブースライブ Demos by booth artists
– Andy Couzens (UK/ #Powwow #京都) + Channel
– @baguspandega (Powwow Indonesia)
– 平松寿之 Hiramatsu Toshiyuki (京都)
– Nakayama Munetoshi (大阪)
– @n3 (Spain)
– @alexydo_ (Mexico/京都)
– Channel with Manna Sasaki (京都)

VJ-Visuals: @masatotokumaru (京都)

■ SPONSORS (with booths):

@1010_music (US)
@4ms_company (US)
ACL / @dotredaudiodesigns (Germany)
@mahocwejman Cwejman Japan / Waveluv (Sweden)
@mi7.japan / ROLI (JP)
@oscillosaurus (Australia)
@rolandaira Roland / @AIRA (JP)
@thonksynth Thonk (UK)
@worng_electronics (Australia)
島村楽器 梅田ロフト店 (Shimamura gakki, JP)

https://www.facebook.com/KyotoFestival/

キーボード・マガジン 2018年10月号 AUTUMN『YMO結成40周年企画』に寄稿

2018年9月1日   infomation

巻頭の「Song Chronicle of YMO 楽曲で巡るYMOサウンド」でアルバム『BGM』を担当し、全曲紹介記事と、「YMOと名曲の構図」では「1000 knives」の楽曲分析記事を書きました。

●『キーボード・マガジン 2018年10月号 AUTUMN』

価格:1,500円(本体1,389円+税)
品種:雑誌
仕様:A4変形判 / 180ページ / CD付き
発売日:2018.09.10

<内容>
YMO結成40周年企画第一弾! サウンド・ヒストリーを多角的に振り返る

●特集:Song Chronicle of YMO 楽曲で巡るYMOサウンド
40周年というこの年にあらためてYMOというグループの魅力を検証する。AUTUMN号、WINTER号と2号続けての特集。第一弾となる今号では、アーティストたちの言葉も交えながら、楽曲を軸にそのサウンド・ヒストリーを振り返る。

◎Contents
アルバムと楽曲で辿るYMOヒストリー
YMOのライブ・キーボード考察〜堀江博久×砂原良徳
テイ・トウワが語る『NEUE TANZ』
ミュージシャンが選ぶYMOの1曲
ノンリアルタイム世代が聴くYMO〜山口一郎(サカナクション)、篠田ミル(yahyel)、森山公稀(odol)、ドリアン・コンセプト、パソコン音楽クラブ
YMOと名曲の構図
YMOキーボード・マガジン・インタビューズ

キーボード マガジン2017年10月号 AUTUMNに記事を書きました

2017年9月7日   infomation

9月8日発売のKeyboard magazine (キーボード マガジン) 2017年10月号 AUTUMN での特集「映画音楽の技法」のなかで、「坂本龍一と映画音楽」について記事を書きました。
8月は部屋に篭って、毎日毎日教授が映画音楽を手がけられている映画を片っ端から借りてきて、何度も繰り返し観る生活でした。
映画音楽というのは、映画から切り離して語るともはや映画音楽ではなくなるという特殊なジャンルと言えますので、どのようなアプローチで書けばいいのかかなり悩みましたが、映画音楽にみられる教授の作家性という部分にスポットライトをあてて、監督のオーダーに対して、あるいは映画のその場面に対して、どのように応えて音楽を紡がれていかれているのかを書きました。
読んでいただけると嬉しいです。

宜しくお願い致します。

キーボード・マガジン 2015 4月 SPRINGの記事を書きました。

2015年3月8日   infomation

キーボード・マガジン 2015 4月 SPRING号の坂本龍一の音楽を総力特集において、「10作品に見る坂本龍一の音楽」という記事を書きました。
多岐にわたる教授のアルバムを俯瞰しつつ、どのアルバムがのちのアルバムに繋がっていくのかという系譜を紐解きながら、そこに盛り込まれている思考を分析しながら書きました。
読んでいただけると嬉しいです。

宜しくお願い致します。